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ホルンパートの見上です!
11月2日、18時~21時に管分奏を行いました
参加者は以下のとおり
Tp: ようへいさん、ドレミさん、あきら
Tu: とーるさん
Cl: ようこちゃん
Hr: 見上
Special Thanks to そ~びちゃん
トロンボーン、ファゴット、オーボエがいなかったのであわせたところはごく限定的ですが、内容の濃い練習でした。以下に今後の留意点で全体に還元できるものをあげておきます!!
花のワルツ
・(K)の8小節目、(L)の5小節目のクレッシェンドの感じ方がひとりひとり違う。ので、同じパート内で、(理想的に)全体で、お互いに音を聞いてあわせる。パー練などでやってみるべきポイント!
・上と同じ場所の音価のカウントがあまい。しっかりと数える。カウントがあっても、吹きはじめ、長さが「ぴったり」あってるふうに聞こえないとかっこわるいです。吹き始め&次の音への移行にもっと注意をはらってください。
・最後から3小節前は息をそろえる!!(管楽器は息をそろえる「気分」ですが)。このあたりは練習ではできてました。が、やはり指揮・コンマスに注意を払うべきポイントです。
レプレ
・146小節目以降、パッセージが細かくなるところは縦のそろいをしっかりと。
特に木管&ホルンはずれてるとバレバレです(まじですみませんw)
・320小節目(に限らず似たような場所はぜんぶですが)の付点四分音符&八分音符はカウントが甘くならないように。全員であわせる(ホルンと木管ですが)。
・346~354小節目の金管セクションのメロディは音程に注意!ここは一個一個あわせてもまだまだあってない部分があると思いました。音程だけでなく、音色にも要注意。
(僕個人の意見ですが)ここは、シャカリキにやるよりも、しっかりと音程に注意して共鳴させるようなイメージでやったほうがいいと思います。ホールだと、汚い大きな音よりも、ボリュームは普通でもしっかり音程のあったハモリのほうがよく響きます。
ファンティリュージョン!
・ほんと、すすす、すみませんでした・・・・!
といっても、時間的な制約がざっと、途中まで通すしかやってないんですがw
スタミナきれてきますけど、本番はがんばりましょう!
ーーーーー偉そうにすみませんでしたーーーーー
練習後はサイゼリアに行きました!
と、いっても弦セクションとはまったく別のサイゼリアですがww(向こうは渋谷、こっちは早稲田です)
いやー不思議!弦と管合流して新宿のサイゼリアに行けばよかったジャマイカ!ですね。
こっちはデザートもなく、ピザもなく(むこうもないですがw)、まぁ普通でした。
もちろん、楽しかったですよ?
管楽器はアレです、弦楽器と違ってハイソサエティな集まりということでしょう!w
弦楽器と違って絶対数が少なく、メンバーのそろいがあまりよくないので管分奏はできる回数が限られています!なので、上に書いたことをしっかりと把握して合奏にのぞむようにしてください><!
11月2日、18時~21時に管分奏を行いました
参加者は以下のとおり
Tp: ようへいさん、ドレミさん、あきら
Tu: とーるさん
Cl: ようこちゃん
Hr: 見上
Special Thanks to そ~びちゃん
トロンボーン、ファゴット、オーボエがいなかったのであわせたところはごく限定的ですが、内容の濃い練習でした。以下に今後の留意点で全体に還元できるものをあげておきます!!
花のワルツ
・(K)の8小節目、(L)の5小節目のクレッシェンドの感じ方がひとりひとり違う。ので、同じパート内で、(理想的に)全体で、お互いに音を聞いてあわせる。パー練などでやってみるべきポイント!
・上と同じ場所の音価のカウントがあまい。しっかりと数える。カウントがあっても、吹きはじめ、長さが「ぴったり」あってるふうに聞こえないとかっこわるいです。吹き始め&次の音への移行にもっと注意をはらってください。
・最後から3小節前は息をそろえる!!(管楽器は息をそろえる「気分」ですが)。このあたりは練習ではできてました。が、やはり指揮・コンマスに注意を払うべきポイントです。
レプレ
・146小節目以降、パッセージが細かくなるところは縦のそろいをしっかりと。
特に木管&ホルンはずれてるとバレバレです(まじですみませんw)
・320小節目(に限らず似たような場所はぜんぶですが)の付点四分音符&八分音符はカウントが甘くならないように。全員であわせる(ホルンと木管ですが)。
・346~354小節目の金管セクションのメロディは音程に注意!ここは一個一個あわせてもまだまだあってない部分があると思いました。音程だけでなく、音色にも要注意。
(僕個人の意見ですが)ここは、シャカリキにやるよりも、しっかりと音程に注意して共鳴させるようなイメージでやったほうがいいと思います。ホールだと、汚い大きな音よりも、ボリュームは普通でもしっかり音程のあったハモリのほうがよく響きます。
ファンティリュージョン!
・ほんと、すすす、すみませんでした・・・・!
といっても、時間的な制約がざっと、途中まで通すしかやってないんですがw
スタミナきれてきますけど、本番はがんばりましょう!
ーーーーー偉そうにすみませんでしたーーーーー
練習後はサイゼリアに行きました!
と、いっても弦セクションとはまったく別のサイゼリアですがww(向こうは渋谷、こっちは早稲田です)
いやー不思議!弦と管合流して新宿のサイゼリアに行けばよかったジャマイカ!ですね。
こっちはデザートもなく、ピザもなく(むこうもないですがw)、まぁ普通でした。
もちろん、楽しかったですよ?
管楽器はアレです、弦楽器と違ってハイソサエティな集まりということでしょう!w
弦楽器と違って絶対数が少なく、メンバーのそろいがあまりよくないので管分奏はできる回数が限られています!なので、上に書いたことをしっかりと把握して合奏にのぞむようにしてください><!
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おはようございます*
Vnのまゆぴょんです^^
11月2日の弦分奏はりょーたさんに見ていただきました♪
Vn(1st)の視点から振り返ってみます。
*参加者*
Vn1:ゆうこちゃん、池田さん、たくちゃん、よっぴー、しゅうさん、まゆこ
Vn2:かつおくん、ユリさん、陽介さん、てっちゃん
Va :みほちゃん
Vc :けいちゃん
ーーーー
Vnのかつおですヾ(○・ω・)ノ☆
指揮者の分奏以前を勝手に加筆しますvvvv
~16:00
朝からみんなで弦楽器フェアなるものに行ってきましたっ。
http://park10.wakwak.com/~jsima/fairinfo/fair2008/fairinfojp.html
世界中からいろんな弦楽器が集まって、試奏し放題っていうお得なイベント!
バイオリンなどのなじみの楽器はもちろん、マンドリンやリュートなど普段見慣れない楽器も触れちゃいます^^
ハイパー短い弓で遊んだり、ゆりさんがマンドリンの腕前を披露したりなかなか楽しかったですっ。
16:00~17:00
団長にFantillusion!の「N」以降をみてもらいました。
そのあとの分奏でりょーたさんに言われたことにも結構かぶってくるんですが、
・音を伸ばすところは弓をきれいに!(弓を返す癖を無くす、音の強さKEEP!)
・pizzは楕円を描く感じで響かして。
・重音のところも楕円を描くように弾こう。(弓は早く戻す。)
等のアドバイスがありました。
ーーーー
17:00~21:00 ディズニー・ファンティリュージョン!
全体を通して:音程
他パートの動きを知り、聴きあう
はしらない、カウントしっかり
曲のイメージをもつ
2小節目:トリルの頭アクセント
音程をあわせる
細かいトリルで!
12小節目:dimしっかり
「A」1・2小節目:皆ばらばらに弓を返す
「A」3小節目:2/4になります。カウントしっかり
「A」4小節目:cresc.しっかり
3連譜はVn→Vaに渡す
「A」9小節目:1拍目に弓を使いすぎない
発音をはっきりする。そのためには左手をしっかり押さえ、弓を駒と平行にする
「A」11小節目:連譜均等に。音がつまらないように
「B」~7小節間:たての動き
8分音符と4分音符の違いを大げさにつける。
「B」8・9小節目:横の動き
付点4分音符は音を抜かない、後ろの8分音符に弓を残しておいてうたう
「C」~4小節間:お互いに他の楽器を聴きあう!
特にVc意識して
はしらない!そのためには・・・
心の中で8分音符でカウントする
8分休符を意識する
3つ続く8分音符の真ん中を意識する
「D」8~10小節目:メロディーなのでしっかり聞こえるように
「E」:何を表現したいか?よく考えてみる・・・ということで
かつおくん・たくちゃん・ゆうこちゃんが指揮を振ってみました♪
伝説の8つ振り!!!
指揮者の表現したいことをしっかり汲み取ること!
「F」8・9小節目:1st猛特訓。。
フィンガリングをしっかり確認しておくこと
「H」:1st、2ndの掛け合い
複数で音程の確認をする
「J」:焦らない、はしらない
16分音符を特に意識して
Vcを聴く
「L」:メロディーがでてくると言うことを、前からしっかり意識して心の準備をしておく
Vn→vaへの受け渡し
「L」10小節目:広がるような感じでうたう
右手に注意。脇をあける感じで
音が飛ぶときはいきなりあがるのではなく、上から包み込むような感じで
「M」12小節目:いきなり(piu)ピアノにおとす
「M」14・15小節目:要練習!
弓は中元で弾く
低い音は聞こえにくいので後半もしっかり弾く
かつおくんのためにも頑張りましょうー^^笑
「O」:音程!
「R」8~12:メロディーうたう
どう歌いたいか考えてみる
「T」:右手は円を描くような感じで
こんな感じです*
他に気づいたことがある方、指揮者の分奏にでていた方、加筆していただけるとありがたいです。
パートが揃って、とても楽しく有意義な練習でした。
練習後渋谷のサイゼにて夕飯を食べました^^
「ピザ全種類持ってきてください」は叶いませんでしたが
いつも通りハイテンションな食事でした!笑
こんにちは!
ホルンパートの見上です。
前回の練習、管楽器のなかでブログ書く人言ってなかったので「これはヤバい!」と思ってたら、
やっぱ書く人いないみたいなので僕が勝手に書かせてもらいます!!ガハハハハ
もし書きたかった人いたらごめんなさい。
今回はなんと初のホール練!!
そしてななんと!!打楽器がいました!!
そしてなななんと!!ホルンが4人揃ってました!!
ホルンは人数が多いとポップスが飛躍的にラクちんにな(ry・・じゃなくて!ww
いや、ほら、メロディーの厚みとか、ハーモニーとか、感動的でしたよ。うん。
個人的な感想はさておき、
練習内容および、おさらいポイントは以下のとおりです!
*()内のアルファベットは練習番号です*
18:50~19:12 花のワルツ
・(B)はホルンの裏打ち軽く!
全体的に、ほかの楽器ももう少し軽く、しかし華やかにしたほうがいいと思いました。
踊るような、軽やかなイメージを大切にしましょう(自戒もこめて)。
・(K)の8小節目、(L)の5小節目のクレッシェンドをしっかりと!
・(L)以降はテンポが変動するので指揮をしっかりと見る!
特に、fffから早くなるの注意
19:15~20:10 レプレ
・130小節目からのテンポをしっかりとカウントしましょう!
細かい音符のカウントがみんな甘いです。
・同じく、130小節目からは各楽器をよく聞きあって「アンサンブル」を楽しみましょう!
特にクラは弦をしっかりと意識しましょう!
・182小節目からの木管はお互いの楽器をよく聞いて息をあわせましょう!
ソリスティックな感じですが、テンポには要注意です。
・(L)のホルンはクレッシェンド&デクレッシェンドをもっと表現豊かに!
とくにデクレッシェンドが甘いのでしっかりと「山」を意識。
・(L)から(M)にかけてのaccel(特に312小節目)は急にテンポが上がるので、そ~びちゃんをガン見!!
そこから徐々にテンポがあがり、330小節目でまたひとまわりあがります。
その後、340小節目くらいで落ち着きます。
・346小節目の金管セクションは四分音符がズレないように!
20:20~20:42 世界遺産
・この曲はみなさんかなり慣れてきたはず。
曲をもっと理解すること、そして、「どういうふうに聞かせたいのか」っていうのを考えることが大切です。
山場はどこか、自分はメロディか伴奏か、なにがモチーフになっているのか、意識しましょう。
仲間と「世界遺産トーク」すればもっともっとイメージも膨らむはず!!!
20:45~20:47 自己紹介!!
・バイオリン、フルート、ファゴット、パーカッション、そしてわがホルンパートに見学者、エキストラの方々が来てくださいました!!
・池田さんは疲れていたためか、自己紹介のガイドラインをしっかり言ってくれませんでした。
新しく来ていただいたみなさんの性別、知りたかったんですがね…ww
20:47~21:15 アテンション
・(D)は管楽器のメロディは遅れないで、前に進んでいく感じで!(四拍子!!)
・(J)の4小節前のバイオリンとホルンはズレないように!お互いの音を聞きましょう。
以上です!
反省点
・セッティングに時間かかりすぎました。
ので、個人的に段取りとかミーティングしたほうがいいのでは、と思いました。
ーーーーーー偉そうに言ってごめんなさいーーーーーー
練習後はもつ鍋のお店にいきました!!
団長の○秘トークが炸裂!
いやー、モツ鍋よりも熱いですよ?(ハート)
で、そのあと新宿で2次会!!
よくわからん居酒屋でオールしました。
明日早朝で出勤する人やら、1限から授業の人やら、次の日提出するレポートやってない人やらもいました。
が、そこはlad!、朝までノリノリでした。
いやー、それにしても団長の○秘トーク気になりますよね?(←しつこいw)
最後になりましたが、とーるさんお誕生日おめでとうございマッスル!!
ホルンパートの見上です。
前回の練習、管楽器のなかでブログ書く人言ってなかったので「これはヤバい!」と思ってたら、
やっぱ書く人いないみたいなので僕が勝手に書かせてもらいます!!ガハハハハ
もし書きたかった人いたらごめんなさい。
今回はなんと初のホール練!!
そしてななんと!!打楽器がいました!!
そしてなななんと!!ホルンが4人揃ってました!!
ホルンは人数が多いとポップスが飛躍的にラクちんにな(ry・・じゃなくて!ww
いや、ほら、メロディーの厚みとか、ハーモニーとか、感動的でしたよ。うん。
個人的な感想はさておき、
練習内容および、おさらいポイントは以下のとおりです!
*()内のアルファベットは練習番号です*
18:50~19:12 花のワルツ
・(B)はホルンの裏打ち軽く!
全体的に、ほかの楽器ももう少し軽く、しかし華やかにしたほうがいいと思いました。
踊るような、軽やかなイメージを大切にしましょう(自戒もこめて)。
・(K)の8小節目、(L)の5小節目のクレッシェンドをしっかりと!
・(L)以降はテンポが変動するので指揮をしっかりと見る!
特に、fffから早くなるの注意
19:15~20:10 レプレ
・130小節目からのテンポをしっかりとカウントしましょう!
細かい音符のカウントがみんな甘いです。
・同じく、130小節目からは各楽器をよく聞きあって「アンサンブル」を楽しみましょう!
特にクラは弦をしっかりと意識しましょう!
・182小節目からの木管はお互いの楽器をよく聞いて息をあわせましょう!
ソリスティックな感じですが、テンポには要注意です。
・(L)のホルンはクレッシェンド&デクレッシェンドをもっと表現豊かに!
とくにデクレッシェンドが甘いのでしっかりと「山」を意識。
・(L)から(M)にかけてのaccel(特に312小節目)は急にテンポが上がるので、そ~びちゃんをガン見!!
そこから徐々にテンポがあがり、330小節目でまたひとまわりあがります。
その後、340小節目くらいで落ち着きます。
・346小節目の金管セクションは四分音符がズレないように!
20:20~20:42 世界遺産
・この曲はみなさんかなり慣れてきたはず。
曲をもっと理解すること、そして、「どういうふうに聞かせたいのか」っていうのを考えることが大切です。
山場はどこか、自分はメロディか伴奏か、なにがモチーフになっているのか、意識しましょう。
仲間と「世界遺産トーク」すればもっともっとイメージも膨らむはず!!!
20:45~20:47 自己紹介!!
・バイオリン、フルート、ファゴット、パーカッション、そしてわがホルンパートに見学者、エキストラの方々が来てくださいました!!
・池田さんは疲れていたためか、自己紹介のガイドラインをしっかり言ってくれませんでした。
新しく来ていただいたみなさんの性別、知りたかったんですがね…ww
20:47~21:15 アテンション
・(D)は管楽器のメロディは遅れないで、前に進んでいく感じで!(四拍子!!)
・(J)の4小節前のバイオリンとホルンはズレないように!お互いの音を聞きましょう。
以上です!
反省点
・セッティングに時間かかりすぎました。
ので、個人的に段取りとかミーティングしたほうがいいのでは、と思いました。
ーーーーーー偉そうに言ってごめんなさいーーーーーー
練習後はもつ鍋のお店にいきました!!
団長の○秘トークが炸裂!
いやー、モツ鍋よりも熱いですよ?(ハート)
で、そのあと新宿で2次会!!
よくわからん居酒屋でオールしました。
明日早朝で出勤する人やら、1限から授業の人やら、次の日提出するレポートやってない人やらもいました。
が、そこはlad!、朝までノリノリでした。
いやー、それにしても団長の○秘トーク気になりますよね?(←しつこいw)
最後になりましたが、とーるさんお誕生日おめでとうございマッスル!!
こんばんは2ndのユリです
今日はお疲れさまでした
今回は舞台の設置や椅子や譜面台の配置なんかもあったのでとても学ぶところが多かったです
舞台が完成したときは本当にわくわくしました
初心者なのでいくつか疑問に思ったことがあったので書いてみます
1stと2ndの間が開いているのは指揮者がここを通るためだそうです(by池田さん)
2ndとVaの間がちょうど真ん中になるそうです(byみほちゃん)
コンマスの椅子はピアノの椅子!!コンマスは格好いい椅子に座るのですね(byよっぴ~)
【花のワルツ】
K
1,2小節目・5,6小節目はffなので勢いをつけて弓を多めに使って弾く
二分音符に続く四分音符はきれいに響かせるように
L
10小節目:fffの部分は遅れないように
10小節目:弓を多く使う
おわりから4小節前:かならず指揮を見る(だんだんテンポを落とすため)
【レプレ】
132小節目:重く弾く、弓の使い方
210小節目:必ず指揮をみる
310からだんだんテンポアップ、330でさらに上がっていき、340で維持(とまる)
【世界遺産】
C
和音を意識する
E
7、8小節目のファーシーラ~ソ~はもっと音量を出す(2ndおいしい部分)
F
音量を抑えて
ビブラートをかけずに丁寧に弾く
G
1stから受け取る部分はシンクロさせるように見て聴く
(かつおくんがみほちゃんにVaに渡さなくていいと言われていて笑えました)
最後のトリルはHの四分音符の入りを揃えられるように意識する
【アテンションプリーズ】
B
もっと音量を出す
E
6小節目:ミフラットはもっと音量を出す、響かせる(2ndおいしい部分)
リズムを取れていない人は確認しておく
H
8小節目:クレシェンドを忘れずに
I
1オクターブ上がる部分は要練習(8vaと書いてあるところ)
9小節目:ファーシーシーラソの部分、入りをあわせる
J
最後は3小節分で切る
今日は特にレプレが難関でした
ホールのせいかまわりの弦の音が聞こえにくかったです
自分できちんと入りや終わり、暗譜をして指揮を見るようにすることがいかに大事かびしびし感じました
弦分では大げさに見える世界遺産の受け渡しも
ホールだとこそこそ動いているような感じになってしまいます・・・
流れるように格好良くするのはなかなか難しいものです
以上、ご報告いたします
今日はお疲れさまでした
今回は舞台の設置や椅子や譜面台の配置なんかもあったのでとても学ぶところが多かったです
舞台が完成したときは本当にわくわくしました
初心者なのでいくつか疑問に思ったことがあったので書いてみます
1stと2ndの間が開いているのは指揮者がここを通るためだそうです(by池田さん)
2ndとVaの間がちょうど真ん中になるそうです(byみほちゃん)
コンマスの椅子はピアノの椅子!!コンマスは格好いい椅子に座るのですね(byよっぴ~)【花のワルツ】
K
1,2小節目・5,6小節目はffなので勢いをつけて弓を多めに使って弾く
二分音符に続く四分音符はきれいに響かせるように
L
10小節目:fffの部分は遅れないように
10小節目:弓を多く使う
おわりから4小節前:かならず指揮を見る(だんだんテンポを落とすため)
【レプレ】
132小節目:重く弾く、弓の使い方
210小節目:必ず指揮をみる
310からだんだんテンポアップ、330でさらに上がっていき、340で維持(とまる)
【世界遺産】
C
和音を意識する
E
7、8小節目のファーシーラ~ソ~はもっと音量を出す(2ndおいしい部分)
F
音量を抑えて
ビブラートをかけずに丁寧に弾く
G
1stから受け取る部分はシンクロさせるように見て聴く
(かつおくんがみほちゃんにVaに渡さなくていいと言われていて笑えました)
最後のトリルはHの四分音符の入りを揃えられるように意識する
【アテンションプリーズ】
B
もっと音量を出す
E
6小節目:ミフラットはもっと音量を出す、響かせる(2ndおいしい部分)
リズムを取れていない人は確認しておく
H
8小節目:クレシェンドを忘れずに
I
1オクターブ上がる部分は要練習(8vaと書いてあるところ)
9小節目:ファーシーシーラソの部分、入りをあわせる
J
最後は3小節分で切る
今日は特にレプレが難関でした
ホールのせいかまわりの弦の音が聞こえにくかったです
自分できちんと入りや終わり、暗譜をして指揮を見るようにすることがいかに大事かびしびし感じました
弦分では大げさに見える世界遺産の受け渡しも
ホールだとこそこそ動いているような感じになってしまいます・・・
流れるように格好良くするのはなかなか難しいものです
以上、ご報告いたします
こんにちは*
チェロの小松です!
10月25日の弦分奏チェロバージョンです!
昨日、りょーたさんやそーびさんに教えて頂いたことをいっぱい書こうと思ったのですが・・・
ほとんど私の音程やリズムのことで、チェロ全体について書けることがとっても少ないです><。
*チェロはバンドで言ったらベース。地球でいったら大地なんです。みんなを支えなくちゃいけません!チェロの音程やリズムがしっかりしないと、みんなを支えることができないのです><。
●世界遺産
・いっぱい出てくる二分音符は発音しっかり、響かせながら抜く感じ
・八分休符をちゃんと感じること(リズム歌いながら弾くと少し改善できました!w)
・DやGの付点四分音符と八分音符の組み合わせは、弓の配分や速さがとっても重要です。
・Eの音程、注意!
●花のワルツ
・45~強弱しっかり
・Eは音程がおかしくなったときに戻せるように。楽譜にかじりつかない。
・341~弓しっかり!
昨日はそーびさんにマンツーマンで教えてもらえて、世界遺産をいっぱい練習できました♪
池田さんも、気付いたことを教えてくださってありがとうございます!
みなさん気づいたことがあったら、なんでも教えてください!
お願いします*
そーびさんが、差し入れにぺこちゃん焼きをくれましたーw
味はマロンとあずきとパンプキンの3種類!
とっても美味しかったです^^
今日は、ホール練習ですねー!
頑張りますー
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